伊勢神宮のお守り・神札(お札)の種類と料金

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伊勢神宮お守り 伊勢神宮 参拝

伊勢神宮といえば、皇室の御先祖とされる天照大御神(あまてらすおおみかみ)お祀りしているところで、天照大御神は日本国民の総氏神とされています。

記憶に新しい天皇陛下の即位礼の前や大嘗祭で天皇陛下や雅子妃殿下が参拝されたのも、伊勢神宮の神さま。

年間1,000万人の参拝者が訪れている、日本で一番有名な神社。

今回は、そんな伊勢神宮のお守りと御神札(お札)の種類や価格(初穂料)のほか授与所の場所と授与時間、自分だけのお守りが作れる依り代についてまとめました。

記事の最後に購入場所の地図を掲載しましたので境内マップとしても利用してください。

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策と現状
「参拝時間」内宮・外宮・各別宮ともに4月/5時~18時まで、5月/19時まで
「御垣内参拝」は8時30分~16時30分の取り扱いで再開
「ご祈祷」は8時30分~14時までの受付で再開
「御朱印」の記帳を内宮・外宮・別宮ともに再開、ただし、一定以上の待機の列が発生した際は記帳中止、書置き対応になる場合あり。
「御殿内・待合所内」場所柄ご高齢の方も多いので、マスクを持参しておき、状況に応じて着用されるのが良いかと思います。
(2024/4月時点)
お知らせ|伊勢神宮
伊勢神宮の最新情報や、祭典・催しのお知らせ、神宮の博物館の展覧会情報などをお届けします。祭典・催しの予定に合わせてぜひご参拝ください。

日本中の神さまの中でも、もっとも尊い神さまが祀られている「伊勢神宮」を参拝したら、誰だって恩恵をいただきたいと願うのが人情というもの。

だから、参拝に訪れた多くの人が「お守り」や「御神札(お札)」をいただいて帰られます。

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伊勢神宮 お守り・御神札(お札)の種類と料金

伊勢神宮お守り

伊勢神宮のお守り自体は、上の画像(外宮)のような感じです。お守りのデザインが人気の下鴨神社や神田明神などと比べると正直、種類は少ないです

伊勢神宮では10年ほど前まで内宮も外宮も同じ種類、同じデザインのお守りでした。

現在は、内宮と外宮で異なったデザインのお守りを授与しています。

その中でも、人気が高いお守りが「開運鈴守」です。
内宮の開運鈴守は巾着型なのですが、外宮では勾玉のかたちをしています。

正直、伊勢神宮のお守りは、デザイン的に「かわいい」とか「装飾がカッコいい」という訳じゃないんです。

でも、シンプルな中にもほんの少し丸みをつけたり、色のバリエーションを増やしたり、ちょっとした工夫をしたお守りです。

伊勢神宮には東京大神宮のような恋愛成就や縁結びのお守りはありません。

お守りサンプル

その理由は、伊勢神宮の参拝の作法にある「個人的なお願い事をしてはいけない」という慣わしによるものだそうです。

では、本題のお守りの種類と価格についてご紹介します。

お守りの種類と値段(内宮:皇大神宮・外宮:豊受大神宮)

伊勢神宮(お守り見本)

伊勢神宮のお守りは内宮(皇大神宮)では天照大御神、外宮(豊受大神宮)では豊受御大神の御魂のご神徳をいただいています。

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記します。

・守祓
(まもりはらい)
神宮の御神札(お札)をお守りサイズに縮小したデザイン。
祓守は神さまの依り代(よりしろ)です。
すべてのお守りは神さまの御霊わけがされた依り代(紙札・木札)を袋にお納めしています。
価格:500円
・御守
(おまもり)
錦の袋に入れたお守り。
もっとも基本的なタイプのものですが、老若男女問わず持てるもので購入される方が多いです。
価格:1.000円
・開運鈴守
(かいうんすずまもり)
内宮:巾着型・外宮;勾玉型
神社の神前に鈴があるように古来から鈴の音は魔を祓い、聖なるものを呼び寄せるものとされてきました。
天岩戸(あまのいわと)神話で日神が隠れ闇となった世界から再び天照大御神が姿を現し、世の中に光明が訪れる。
その予兆を知らせた鳥の鳴き声を鈴の音に置きかえられ、開運への導きの力があるといわれています。
価格:1.000円
・厄除御守
(やくよけおまもり)
災難、厄除けのお守り。古来から火は災悪を滅するものとされ、太陽神であるご神徳によって自身にふりかかる災いから守られるとされています。
価格:1.000円
・安産御守
(あんざんおまもり)
安産のお守り。国を支える多くの神々をお生みになり、日本国民すべての偉大なる母親ともいうべき天照大御神のご神徳を授かるお守りです。
価格:1.000円
・学業御守
(がくぎょうまもり)
学生、社会人に問わず、学業成就を祈願したお守り。
価格:1.000円
・交通安全守(大・小) 
(こうつうあんぜんまもり)
国内外での交通の祈願したお守り。
価格:1.000円
・海幸守
(かいこうまもり)
海上安全・大漁満足のお守り。
価格:500円
・干支守 (えとまもり)
その年の干支(えと)を伊勢伝統の「伊勢一刀彫」で謹製。
数量限定で例年12月初旬から木箱付で授与され1月下旬ごろ完売。
2024年は辰(たつ)年 干支は「龍(りゅう)」です。
価格:特製10.000円/一般3.500円 
・成人守 (せいじんまもり)
その年の成人の日に限って授与される。
神宮では成人祭が行われ、内宮・外宮で神楽が奉納される。

次に個人的な願い事をしても良いとされる伊勢神宮の内宮・外宮に付属するそれぞれの別宮のお守りです。

内宮別宮のお守り

別宮にも基本的に同様のお守りがありますが、ここでは参考までに「守祓」を例に簡単に紹介します。
価格は同額500円です。

・荒祭宮(第一別宮)
内宮の神さま、天照大御神の活動的な神格(荒御魂)である天照大御神荒御魂(あまてらすおおみかみのあらみたま)のお守りです。
御守袋に納めてお持ちください。
・風日祈宮
風雨を司る級長津彦命(しなつひこのみこと)級長戸辺命(しなとべのみこと)を祀る風日祈宮のお守り。
天候に大きく左右される農業に携わる人に好まれます。御守袋に納めてお持ちください。
・倭姫宮
斎王である皇女「倭姫命(やまとひめのみこと)」のお守り。
神宮の創始に大きく貢献されたことから会社経営、企業の幹部など社会で活躍する女性に人気があります。
御守袋に納めてお持ちください。
・月読宮
月読尊(つきよみのみこと)月読尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)伊弉諾尊(いざなぎのみこと)伊弉冉尊(いざなみのみこと)
それぞれのお守りが用意されていますが、いずれも御守袋に納めてお持ちください。
境外:伊勢市中村町742-1
・伊雑宮
志摩一の宮に位置づけられ内宮の遥宮(とおのみや)とされ天照大御神荒御魂のお守りです。
御守袋に納めてお持ちください。
境外:志摩市磯部町上之郷374
・瀧原宮・瀧原並宮
内宮の遥宮(とおのみや)とされ内宮(荒祭宮)に祀られる天照大御神荒御魂のお守りです。
境外:度会郡大紀町872

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記しています。

外宮別宮のお守り

別宮にも基本的に同様のお守りがありますが、ここでは参考までに「守祓」を例に簡単に紹介します。
価格は同額500円です。

・多賀宮(第一別宮)
外宮の神さま、豊受大御神の活動的な神格(荒御魂)である豊受大御神荒御魂(とようけのおおみかみのあらみたま)のお守りです。
御守袋に納めてお持ちください。
・土宮
外宮先住の神さまとして現在では地主神である大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ)のお守り。
御守袋に納めてお持ちください。
・風宮
内宮の風日祈宮と同じ神さまのお守りです御守袋に納めてお持ちください。
・月夜見宮
天照大御神の弟神、月夜見尊(つきよみのみこと)月夜見尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)のお守り。
内宮別宮の月読尊と同じ神さまの守祓で御守袋に納めてお持ちください。
境外:伊勢市宮後1-3-19

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記しています。

少し話がそれますが、伊勢神宮のお守りは自分だけのオリジナルのものを作れるって知っていますか?

世界にひとつだけのオリジナルお守り

子どもさんやお孫さんにお守りを持たせたいけど恥ずかしがって・・・
女の子でもっと違ったデザインが欲しいって・・・

そんな人向けに伊勢神宮では「守祓」を授与しています。

気に入ったデザインのオリジナル袋に清潔な白布に包んで入れます。
これで自分だけのお守り、大切な人に自分の思いを込め贈り物ができます。

もともとは毎年、内宮さん、外宮さんにみえられる人のために御守の交換ができるようにという優しさから生まれたものだそうです。
これは伊勢に住んでいる祖母が言っていたので定かではありませんけど、神宮さんでもお好きな袋にいれて下さいといわれています。

私も好きな猫がデザインされた布で作ったお守りを持たされていました。

次は御神札(お札)の前に、お守りからの流れで伊勢神宮参拝の記念に「内宮参集殿」で人気のある縁起物も紹介します。

内宮参集殿で人気の縁起物

・いせ鈴
12色あり、お守りとはちょっと違いますが記念にいいと思います。
価格:400円(税込み)

・まがたま鈴
外宮でいただく「お守り」の勾玉型の「開運鈴守」とは別のものですが、こちらも人気で神宮参拝のお土産としても人気のようです。
価格:700円(税込み)

一部では、縁起物の記念品をお守りとして紹介されているようですね。

でも、本来は神宮の神前でお祓いをされて御霊分けされたものを「お守り」それ以外の記念品は縁起物といわれます。

お守りに次いで購入する人が多い、御神札(お札)について紹介します。

伊勢神宮の御神札(お札)について

伊勢神宮の参拝(皇大神宮・内宮)

伊勢神宮の御神札(お札)を総称して「神宮大麻」といいますが、もっとも尊いものを「頒布大麻(内宮)」といいます。
現在の御神札(お札)は紙製のものや木板に直接、神様の名前や神社の名称を書いたものですが、もともとはお祓いに使われる「祓い串」の木片を木箱に入れていたものだったそうです。

現在のように、伊勢神宮から全国各地の神社へ配布するようになったのは、明治天皇の「国民が毎日神宮を敬拝することができるように」という考えによるもの。

例えば、東京のお伊勢さまといわれ、縁結びの神様として有名な東京大神宮でも神宮大麻(頒布大麻)をいただくことができます。

神棚の配置「方角と祀り方」とおすすめの神棚セットは、こちら
では、本題の伊勢神宮の御神札(お札)の種類と価格をチェックしましょう!

御神札(お札)の種類と値段(内宮・外宮)

神宮(内宮のお守り御神札)

伊勢神宮の御神札(お札)は内宮(皇大神宮)では天照大御神、外宮(豊受大神宮)では豊受大御神に家内安全・商売繁盛などいただく人の幸福を祈願されています。

・神宮大麻(頒布大麻)
内宮の天照大御神の御神札(お札)で意味合い的にもっとも尊いものです。
これは神社本庁を通じ全国の氏神様から国民に頒布されています。
「大御璽(おおみしるし)」

氏神様でいただくもの。
価格:1.000円

以下は、伊勢神宮で授与していただく「授与大麻」です。
伊勢神宮に参拝された人だけが購入できるものとなります。

・剣祓(授与大麻)
紙札で古くからある御神札(お札)
サイズ:縦27 横9.4cm
価格:1.000円
・角祓(授与大麻)
基本の板札
縦26 横8.1cm
価格;1.500円
・大角祓(授与大麻)
板札
縦30.5 横10.5cm
価格:2.500円
・海幸大麻(授与大麻)
板札
縦34.0 横10.3cm
価格:3.000円
・神楽大麻
神楽祈願を受けた方に限定して授与されるものです。
価格:3.000円
天照皇大神宮の御神札(お札)を神棚(宮型)に納める際は三社宮(横並び)では中央、一社宮(重ね)では一番手前に納めてください。

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記しています。

神宮(外宮のお守り御神札)

内宮では別宮の荒祭宮、風日祈宮の剣祓、外宮では別宮の多賀宮、土宮、風宮の剣祓をいただくことができます。

内宮別宮の御神札(お札)

別宮の御神札(お札)も同額で「剣祓」であれば、1.000円です。

・荒祭宮(第一別宮)
内宮の神さま、天照大御神の活動的な神格(荒御魂)である天照大御神荒御魂(あまてらすおおみかみのあらみたま)の御神札(お札)です。
・風日祈宮
風雨を司る級長津彦命(しなつひこのみこと)級長戸辺命(しなとべのみこと)を祀る風日祈宮。
・倭姫宮
斎王である皇女「倭姫命(やまとひめのみこと)」の御神札(お札)。
・月読宮
月読尊(つきよみのみこと)月読尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)伊弉諾尊(いざなぎのみこと)伊弉冉尊(いざなみのみこと)
それぞれの御神札(お札)があります。
境外:伊勢市中村町742-1
・伊雑宮
志摩一の宮に位置づけられ内宮の遥宮(とおのみや)とされ天照大御神荒御魂の御神札(お札)になります。
境外:志摩市磯部町上之郷374
・瀧原宮・瀧原並宮
内宮の遥宮(とおのみや)とされ内宮(荒祭宮)に祀られる天照大御神荒御魂の御神札(お札)です。
境外:度会郡大紀町872
神棚にお祀りする際、別宮は崇敬神社の御神札(お札)として扱うため、三社宮(横並び)では左、一社宮(重ね)では一番奥に納めてください。

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記しています。

外宮別宮の御神札(お札)

別宮の御神札(お札)も同額で「剣祓」であれば、1.000円です。

・多賀宮(第一別宮)
外宮の神さま、豊受大御神の活動的な神格(荒御魂)である豊受大御神荒御魂(とようけのおおみかみのあらみたま)の御神札(お札)。
・土宮
地主神である大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ)の御神札(お札)。
御守袋に納めてお持ちください。
・風宮
内宮の風日祈宮と同じ神さまの御神札(お札)。
・月夜見宮
内宮別宮の月読尊と同じ神さまの御神札(お札)です。
境外:伊勢市宮後1-3-19
神棚にお祀りする際、別宮は崇敬神社の御神札(お札)として扱うため、三社宮(横並び)では左、一社宮(重ね)では一番奥に納めてください。

※御守(お守り)や御神札(お札)など神社に納めるお金(価格・料金)のことを、正しくは「初穂料はつほりょう」といいますが、こちらでは一般的になじみ深い「価格・料金」と表記しています。

お守り・御神札(お札)の授与所

伊勢神宮お守り授与所


内宮と外宮ともに、年間を通して朝6時から授与所が始まります。

・授与所(購入場所)
内宮:神楽殿・参集殿
外宮:神楽殿
別宮:宿衛屋

・開始時間
・両宮神楽殿:朝6時~(通年)
・参集殿の授与所は、朝8時30分~

・終了時間
・両宮神楽殿
1月~4月・9月 18時まで
5月~8月 19時まで
10月~12月 17時まで
・参集殿の授与所は、16時まで。

両宮の神楽殿授与所、参集殿の場所は「内宮・外宮域内マップと神楽殿までの地図」でご案内しています。

御朱印は内宮と外宮の神楽殿と別宮の月読宮、倭姫宮、月夜見宮、瀧原宮、伊雑宮でいただくことが出来ます。

伊勢神宮のお守り、御神札(お札)のご紹介としてはこんな感じです。

御神札(お札)を購入する時に注意したいことを書いておきます。

お守りのところでも書いていますが、伊勢神宮には内宮と外宮、それに別宮が存在します。

内宮に天照大御神の御神札(お札)があるように、外宮には豊受大神の御神札(お札)、両宮の別宮には別宮の神様の御神札(お札)があります。

また、伊勢神宮の内宮でいただく御神札(お札)=頒布大麻ではありません。
神宮大麻(頒布大麻)と剣祓・角祓・大角祓・神楽大麻といわれる授与大麻は別物です。

どういうことなのか?

簡単にいえば、その目的・意味合いが違います。

「神宮大麻(頒布大麻)」は、明治天皇の考えに基づき「広く国民にひとしく配布されるべき」ものであり、日本国民の証ともされ、氏神様でいただくもの。

「授与大麻」は神宮に参拝したとき、そのご神徳をいただくために「個人的に授与していただくもの」と考えられています。

もちろん、どちらも家内繁栄・商売繁盛のお祓いがされたものですから、ご神徳に変わりはありません。

一般的な神棚は「頒布大麻」サイズが主流のため、授与大麻だと納まらない事が多いので注意してください。

内宮・外宮域内マップと神楽殿までの地図

伊勢神宮公式サイトでは内宮・外宮の境内マップをダウンロードすることも可能です。

内宮|域内マップ|ご参拝・ご祈祷|伊勢神宮
内宮の見どころや撮影スポットをマップ上で紹介します。正宮や別宮、宇治橋など。伊勢神宮のご参拝に便利なイラストマップのダウンロードもこちらから。
外宮|域内マップ|ご参拝・ご祈祷|伊勢神宮
外宮の見どころや撮影スポットをマップ上で紹介します。正宮や別宮、清盛楠など。伊勢神宮のご参拝に便利なイラストマップのダウンロードもこちらから。

以下のリンクから公式サイト提供の車椅子の方向け参拝ルートマップ(PDF)をダウンロードできます。
イラストマップ(車いす用)

参拝方法についてもチェックしときましょう!
・伊勢神宮 参拝方法

安くて早いアクセス方法をチェックしてみましょう!
伊勢神宮 アクセス

現地の駐車場をチェックできます。
伊勢神宮 駐車場

お守りの処分方法も気になりますよね!
伊勢神宮のお守りの返納方法と古いお守りの定義

コメント

  1. かずくん より:

    突然の書き込みを失礼します。
    海幸守は500円ではないでしょうか?

  2. かにえ より:

    失礼いたします。
    氏神様でいただく頒布大麻は令和2年5月より全国一律で初穂料が800円から1,000円に改定されていますよ。

    • satoshi より:

      かにえさん
      初穂料が改定されたときに修正対応したつもりでしたが、そのままにしていました。
      ご指摘ありがとうございます。

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